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宮本から君へのエンディング曲は誰?MOROHAの革命の発売日は?

どうも~メキネコです

2018年4月から放送の深夜ドラマ
宮本から君へのED曲・エンディング曲が

かなりかっこいい!
ラップとアコースティック?
MOROHAとはどんなグループで
革命ってどんな曲なのか
CDの発売日など詳しく調べてみました

 

わかりやすくまとめたので
ぜひご覧ください

宮本から君へのエンディング曲は誰?

 

主題歌エレファントカシマシの新曲
『Easy Go』』もかなりかっこいいし
オープニングの映像で
宮本に扮する池松壮亮さんも
原作のキャラとかなり瓜二つ
ドラマの熱量が伝わってきます

 

ドラマの内容も面白いですね
池松壮亮さんの演技ってかなり上手いですよね
普段の坦々と話す宮本に引き込まれてしまいます
後半の暴れっぷりに期待です

 

ボク、実は第1話でエンディングを見過ごしていて
第2話で初めて聞いたのがこのMOROHAの革命でした

 

エンディングで墨の手書きのメセージが気になりながら
アコースティックと独特なラップに
引き込まれてしまったのです

 

最初は甲高い声にスチャダラパーのBOSEさん?かなと感じたり
DOTAMAさんのような
パンチラインとメッセージ性も感じたんですが
アコースティック?なんかそれとも違うし~

 

でもすごく宮本から君への世界観に
マッチしていました。

 

グーグルですぐに検索してしまったのです(・∀・)

 

MOROHAとは?革命ってどんな曲?

 

百聞は一見にしかずではないんですが
このエンディングのMOROHAの革命って
宮本から君へにピッタリですよね


2008年に結成のMOROHAは
ラップのアフロ
ギターのUKの二人組のグループ

 

長野出身で高校の同級生だった二人

 

父親がギターを引いていて
小さい頃から音楽のある環境で育った
UKが高校の時からバンド活動していて
それからアフロと遊びながら作った
ラップの曲の延長で
MOROHAを結成しています

 

アコースティックにラップって
他にはない組み合わせですよね

 

歌詞にはほぼ抽象的な表現は無く
メッセージ性の強い
どストレートは強いリリックが特徴

 

そこへメロディアスなアコースティックと
唯一無二のラップグループがMOROHAなのです

 

最初の頃はライブ会場でも
観客に受け入れられなかったり
本人たちもこのまま続けて
先が見えない時期も体験しているんですが

 

その度に後押ししてくれた
音楽業界の関係者と出会い

 

それが曽我部恵一さんだったり
the telephonesの松本誠治さん
G-FREAK FACTORYの茂木さん(Vo)だったり
そこから10-FEETのTAKUMAさん(Vo)などなど
有名どころの評価が高いのです

 

2018年
今年で結成10周年のMOROHA

 

時代が追いついてきているというか
なんだかもっと多くの人に響きそうなんだけどなぁ

 

宮本から君へのエンディング曲でMOROHAの革命の発売日は?

 

エンディング曲のMOROHAの革命なんですが
実は2013年に発売された
MOROHA IIの中に収録された曲です

このCDジャケットを描いているのが
宮本から君への原作者である新井さんですね

 

色んな所でつながって
このドラマ・宮本から君へのエンディング曲に
MOROHAの革命が採用されたんでしょうね

 

ブレないで10年続けるって
かなり大変なことですよ

 

そして音楽で飯食えるってこと

 

今だから伝わることがあるのかもしれません

他の曲も良かったですよ~

まとめ

 

宮本から君へのエンディング曲は誰で
MOROHAの革命の発売日について
調べてまとめてみました。

原作の熱量をそのまま
主題歌やエンディング曲も
いい曲が揃っています

ドラマの今後の展開も楽しみです
最後まで読んで頂きありがとうございました(・∀・)

 

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